り of log

とりあえず自分のブログを持っておく。

恋愛脳モード

モード系である。

 

なんか疲れた。

大したことはしてないんだけどな。

老けて疲れやすくなったか。

 

 

話は変わるけど、

「恋愛」とは差別である。

特別な人間がいるということは、選別していることになる。

 それがどうもイヤだ。

自分は公平でありたい。

そのくせブスはいやだ。

だから恋愛ができなくなる。

 なんか選ばなかった人に申し訳ない。

(何様だという感じだが)

そして自分も誰からも選ばれはしない。

(それも癪だ、魅力がないだけなんだけど)

 

 

まぁ、そんな感じ。

「お前が思ってるならそうなんだろう、お前の中ではな!」感のすごい思想を本気で語っている。

 

でも本当にいくらデートをしてみてもピンと来ない。

 

この世に好きな人なんているんだろうか。

 

付き合うこと自体はそんなに難しいことじゃないと思う。

 

ところが、それが好きな人ととなると格段にハードルが上がる。

 

まず自分の好き嫌いが全然わからない。

 

正しそうなことしかしない。

やりたいことがわからない。

そんな生き方をしてきたからだと思う。

 

ずっとそうやって生きていくのなら、何者にもなれず死んでいくだろう。