り of log

とりあえず自分のブログを持っておく。

実物に性的興奮を覚えない異常個体

タイトルはあんまり関係ない。

そのままの意味だ。

利己的な遺伝子による自然淘汰が起きている。

 

 

あぁ、一体何のために頑張ってるんだろう
実際、人から見れば頑張っていないかもしれない。

ただ疲れながら人をがっかりさせるために生きているような錯覚がある。

良いことが起きても悪いことが起きても、全体の流れは変えられない。
ましてや、自分の努力で何かを変えるなど、
到底無理な気がする。
努力して変えたいことがらもない。
目的がない。

珍しく冷静に気分が落ちている。
こういう時はわりと面白いアイデアが出てきたりもする。
今日もサクッと気分が切り替わるようなアイデアが生まれれば嬉しいが。

 

何かしたわけでもないのに色々飽きてきているな。

乾ききっている。

音楽でも聞けばいいのかな。

疲れてきているんだろうな。

 

こんな風に戯れ言を垂れ流していられるうちが花だ。

やがては世間の価値観と大きくずれ、狂人となるか、何になるのかわかったものではない。

最近は親戚や兄弟にすら恐怖を抱くようになってきた。

誰とも会話が通じない。

コミュニケーションの限界を感じる。

 

 苦しい。

 笑えてくる。